きおくのきろく

記憶の記録

信じるものに救われる

出張先、石巻の商店街を歩いてたら、谷村有美の「信じるものに救われる」が流れてきた

懐かしい!
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気付けば 30回目 達成のジム

今年30回目のジム
(ジム30回 水泳11回)

八ヶ月ちょっとで、30回。
ひと月に3回程度のペースか。

まぁまぁかなぁ。

さくっと、昨年振り返ってみると、(と、自分のBLOGを紐解く、、)
4月から12月までの九ヶ月間で25回との事。

おぉ。既に上回りペース。すばらしい。

この調子で行きたいねぇ。行きたいよぉ。

・・
明日から石巻出張が決定。
今日は、少しその調整に追われ追われて、おくれ気味のスタート。

しかも、はじめのチャリンコ ちゃりちゃりの時点で、
残務(電話連絡)一件を思い出す。。。

ううむ。最悪、連絡をしなかったとしても、何とかはなる。
なので、しなくても良い。

第一、既に、チャリチャリしちゃってるしなぁ。コインロッカー20円かかるなぁ。
という、セコイ考えも頭をよぎる。

その一件の電話をするだけで、先方は予定を立てやすくなるだろうし、
さらには気持ちよく動いてくれるはず。

うーむ。

と、しばらくチャリチャリしながら悩むが、しなければ、
このまま悩み続けすっきりしないわけだから、
と、チャリンコ終了後、電話連絡。

あーすっきり。

で、いつものフルコースをこなしたのでした。

さ、石巻で、何を飲食いしようか。。。


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劇場版:機動戦士ガンダム II 哀・戦士編 特別版

ブライトのアップ。神妙な顔つき。
ブライト「我々のホワイトベース一艦で、おとり専門になれとおっしゃるのですか」

場面転換

(ホワイトベースの固定アームが解放される音)
プシュー! プシュー!(スチームも上がる)

(♪ タタタ タン タタン タタタ タン タタン )

OKサインを出す、ドック員二人。

(♪ タタタ タン タタン タタタ タン タタン )

画面は、左舷前方からホワイトベースを見上げる角度。
ホワイトベース、画面右端より、進みはじめる。

♪ あい ふるえる〜あい。 それは、わかれ〜 う たぁ〜

かっちょエェ〜〜!感動した!!

哀・戦士編のエンディングは、こんなにカッコいいものだったのか。
歌がすばらしい。井上大輔の歌がカッコいい。
あぁ、オレは、知らなかったよ。

飛び上がるホワイトベースと、フラミンゴの群れ。

絵もいいな〜

♪ 死に〜行く〜 お〜とこ達はっ 

え?今更?

すいません。。。初めて観たのもで。

ということで、機動戦士ガンダム 劇場版 二作目。

本編は結構イベント盛り沢山です。
メモしてないと忘れちゃいます。

ですが、それはあまり感じさせず、また、駆け足にならずに、まとめてくれていると思います。
そして、エンディングの華やかさで、いいものを観た!って、感想になってしまいます。

ずらずらと並べると、

マクベが最初にちらっと登場。
マチルダと記念写真。
セイラの出撃と捕虜コズン。
アムロが脱走してランバ・ラルとハモンに気に入られる。
グフ vs ガンダム で、ガンダム勝利も、「性能のおかげだ」
アムロ、独房に入れられて「僕はあの人に勝ちたい!」
ランバは、ゲリラで突入するも、セーラと再会。戦いの中で戦いを忘れ、自爆。
コアブースター登場。
ドム・ドム・ドム で、マチルダさん死亡。リュウも死亡。ハモンも死亡。
シャア復帰。
スパイ・ミハルとカイの悲しいエピソード。
ジャブロー入って、スレッガー・ロウいらっしゃい。
シャアはジャブローに潜入。
セイラ、シャアと再会そのII。
美しいシャア専用ズゴック VS ガンダム。

と。ほら。いっぱいだ。

ジャブロー攻めについては、TV版のつぎはぎ + 前後入れ替え、
いろいろやっているようで、経過がよくわかりません。
が、本編は、よくわからなくても良いつくりになっていると思います。
なので、いんじゃねぇかと。

II も TV版のつぎはぎ+オリジナル映像で作成されていますが、
I と比較して、オリジナル映像の分量が増えましたね。

なんといっても、Gアーマーでなくコア・ブースターが驚きました。
コア・ブースターの存在は、プラモデルでは知っていましたが、ここに出ていたとは。
なるー。

TV版と比較して、ちょっと、、と思う点を上げるならば、「ニュータイプ」の言葉が、踊りすぎている感じがあります。TV版では、あれだけ言葉が出なかったのに、こちらでは、連呼連呼。

なんだか、TV版では禁句とされていたのが、解禁されて堰切って吐き出された感じ。

これもTV版では不足と思われていたニュータイプの概念説明を、劇場版ではしっかりと、という配慮なのでしょう。まぁ、これも映画だけ観ている分には、このぐらいでよいと思います。あくまで、TV版と比較すると気になる、という点ですね。


さ。いよいよ、III だ。
III にあるだろう、キシリアのセリフを確認するために、観始めてますから。あくまで。


いやぁ。哀・戦士 いいなぁ。

♪ たたかう〜 お〜とこたちは!
♪ ふる〜さとの〜 お〜んなたちにっ!

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劇場版:機動戦士ガンダム I 特別版

評伝 シャア・アズナブルを読んで、たどり着いた、のか、呼び戻されたのか。

復習でもあり、学習でもある、劇場版ファーストガンダムに着手。

わかりやすい!!!!          Ζと比較して。

TV版を観たときは、まだまだわかりやすく出来るはず、なんと思いましたが、
Ζを見た後では、なんでもわかりやすい!!

相対的感想はさておき。


基本、TV版をつなぎ合わせて造られているものの、詰め込んだ感もなく、
落ち着いて観られる内容。2時間充分堪能できる感じです。

サイド7での始まり、若さゆえの過ち、5倍以上のエネルギーゲインでガンダムが立ち上がって、
大気圏に突入して、イセリナとちゅっちゅしたガルマが死んじゃって、
マチルダあはーん、母との再会と別れ、白目アムロ、
グフ登場、ギレンの演説、坊やだからさ、と、そんなところか。

細かいレベルでは、TV版とトピックの順番が違う所もあるらしいですが、
TV版の詳細忘れちまったからね。まったく気にならず。

いい悪い抜きに、思い出すことのできた違い。
旧ザクが出てこない。。ちと寂しい。
大気圏突入は冷却エアー?あのビニール袋見たいのも味があったのだけども。

違いとして一番気になったのは、
ワッケインの「寒い時代だとは思わんか」の名セリフの使い方が、落ちた。。
これは、改悪だぁ。

TV版は、
「ジオンとの戦いがまだまだ困難を極めるという時、我々は学ぶべき人を次々と失ってゆく。寒い時代だと思わんか?」

この劇場版は、
「ジオンとの戦いがまだまだ困難を極めようという時、我々は素人さえも動員していく・・・寒い時代だと思わんか?」

だもの。TV版はパオロ艦長がなくなってのセリフ。劇場版は、どうやら無事のご様子で、このように変えられたか。ううむ。艦長死んでくれ、ってのも変だしなぁ。

気になった違い、もう一点は、ガルマ死亡に関連した、シャアの扱い。
葬儀の場で、ザビ家が相談するんだよな。
TV版では、デギンの「左遷させておけ、」とかいうセリフがあったのが、劇場版はありませんなぁ。
その代わり、キシリアが何か、考えアクションをとろうとした?という描写が追加されたのかな。

このあたり、評伝シャア・アズナブルにぐいぐいと絡んでくるところですな。

しかし、逆シャアまで見終って、から、
ファーストを見直した今回の感想、とういか、感触だな。これが、また面白い。
人物が登場するたび、感嘆の声をあげてしまう。

おぉ。フラウだ。アムロだ。若いなぁ。
ハヤトだ。暗そうな少年だよなぁ。でも、将来フラウと結婚だろ?
ブライトなまいきー。
ミライさん、若さゆえのふっくら感?
そして、セイラとカツとくれば、出た、ビンタ!!軟弱者!!
カツ・レツ・キッカも、あぁ。こんなチビだったか。

などなど。

サーガ物の楽しみ方ということでしょうか。

一作目はこんなところで。二作目も楽しみじゃ。



・・・・逆シャアの感想、出切ってないんだよなぁ。まぁ、そちらもそのうち。




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カミーユ おばさん

“刃には刃を”女性店員が強盗撃退 お説教もした!
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20080826031.html

 調べでは、女性店員2人が品物を並べていたところ、店に入ってきた男が刃渡り約15センチの刃物を見せ現金を要求。1人が現金を取りに行くふりをしてカウンター奥から包丁を持ち出し「おまえのようなやつがいるから世の中が悪くなる」と言うと、男は引き下がったという。店内に客はおらず、店員2人にけがはなかった。

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某掲示板では、カミーユ!?との声。確かに。。

犯人が逆上して、よからぬ事態に、、、なんてことにならずに良かったですね。

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