来客・来客2007-04-30 Mon 23:21
22日 昼。来客。
息子が卒園した保育園の園長夫妻。座間より車で新潟に。 昼食をし、散歩をして、日本海沿いを歩いた。 育てていただいた方々に、今の様子を見てもらい、 なんだか、安心する。 22日 夜。来客。 元会社の同期達。GWにわざわざ、新潟まで来てくれた。 計5人。駅前の居酒屋で宴。 居酒屋は今の会社のかたがたが声をそろえて、「うまい」と語る、 「壱勢」(http://www.funaei.co.jp/issei/index.html) 日帰りを考慮し5時から予約していたが、来てくれたものは皆、 宿を押さえていた。あ、おれが一番、泊まるところから遠い人になってしまった。 プレゼントもあり、驚愕。ありがとう。 11時近くになり、カラオケに。最近はなかなかすすんで「行こう!」なんてならない。 が、この日は楽しく歌ってみよう。 店に着くと「すいません、新譜が歌える部屋が満室で、、」 「新譜?いりません」 半額の部屋に行き、なつかしのメロディーを熱唱。 19 GROWIN’UP、2億4千万の瞳、ZOKKON 命、etc あぁ、同期ってすばらしい。 深夜1時すぎ、解散。自分はタクシーで帰宅。 23日。妻が気を使い、時間を作ってくれた。 トキメッセの展望台を見学していたところに連絡をいれ、柳都大橋のふもとで合流。 和菓子のお店「さわ山」へ。 本町・東掘・西堀をぶらりとし、よしの寿司で昼食。 三越で浜島のせんべい、よそ次郎を購入。 水島新司のキャラクターが立ち並ぶふるまちモールをぶらぶら。 白山神社へ行き、ポッポ焼きを購入。 信濃川沿いを歩き、万代橋を渡り、駅へ到着。さようなら。 短い時間ながら、贅沢コースをいけたと思う。天候にも恵まれた。暑いくらいに晴れてくれて、4時間以上歩き回ることができた。 心地よい疲れ。 また来てくれよ〜 |
船首2007-04-27 Fri 17:38
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来客2007-04-25 Wed 23:11
前職場の後輩(女性)が、友人と新潟に来るという。3月中から聞いていた話。ぜひ、案内してくれとも、言われていた。4月22日 日曜日に来る予定とのことだった。
4月に入り。詳しく聞いてみると、村上温泉に一泊した帰り、新幹線への乗り換え都合上、新潟駅で降りるとのこと。新潟駅には13時に着いて、帰りの新幹線は、その日の17時半。 わお。 滞在時間は4時間半。 案内って。。 とりあえず、見たい場所のリクエストを聞いてみると、「桜が見たい」「荒れる日本海が見たい」と矛盾したリクエスト。荒れてたら、桜散りまっせ。 結局、桜満開は過ぎてしまっているので、日本海を見る、は実現させてあげることに。 ただし、海は連れて行っても「わぁ、海だぁ〜!・・・・」の一言で終わる事、間違いなし。他にどこか巡るか。 時間もないことだし、主要なスポットの、トキメッセの最上階展望台、レインボータワーの展望台、日本海タワーの展望台、、、って、高いところばかりだなぁ。後は、定番だが新潟ふるさと村、自然のきれいな鳥屋野潟やビックスワンなんてところかな。13時に新潟駅に到着後、昼飯とのことだったので、その場で相談しよう。 -- 当日。 どしゃぶり。 車のワイパーがノーマルスピードでは、おっつかないくらい。 荒れる日本海を見たいと、言うからだな。などと思いつつ、当人たちを待つ。 到着後、駅ビルの蕎麦屋(小嶋屋)で、そばをすすりながら相談。天気が悪いから、高いところ言ってもよく見えない事間違いなし。時間もないから、まとめてお土産やら資料館が見られる、新潟ふるさと村に行くことにした。あそこは、建物だから、雨は関係ない。その後に、ドライブを兼ねて、海に行ってみる計画で。 ふるさと村は「スイーツフェア」てなものをやっていて、どしゃぶりだというのに大混雑。駐車場に入るまでにならんだのは初めてだ。 物産館、資料館と一通り巡り、お土産を購入。 つづいて海へ。さぞかし荒れていると思いきや、波はおだやか。 後輩の友人曰く、サスペンスのクライマックスシーンのイメージが強いそうで。 ふなこし「どうして奥さんみたいな人が」 はんにん「本当は憎かったの。憎かったのよー」 ざぶーん。 のシーン。 このあたりは、整備もされているしなぁ。イメージとちがってすまんね。 東尋坊行ってくださいね。 とはいえ、太平洋側とは違う雰囲気は感じ取った模様。 なんて巡るだけで、時間なんてあっというま。ドライブの続きのまま駅まで送ってあげる。 事前に仕入れていた、さわ山の大福をお土産にプレゼントし、見送った。 こんな、駆け足でよかったのか?と思ったが、 曰く「この雨で、案内してくれる人がいなかったら、多分、駅でだべってすごしていました」との事。 そうか。一応、役には立ったということか。 まぁ、またいらっしゃい。 その頃には、また、今の知識にない、違う所も案内できるでしょう。 もちろん、駆け足にならない程度の余裕は持ってね。 |
船2007-04-16 Mon 11:25
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由美かおる。すごい。2007-04-14 Sat 23:20
由美 かおる(ゆみ かおる、1950年11月12日 - )は、日本の女優。本名:西辻由美子。兵庫県川西市出身。血液型B型。身長157cm。体重44kg。スリーサイズはB86cm w58cm H86cm。私立梅花高校中退。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
![]() 2007年の現時点で57歳。すごい。 お銀、57歳だよ。。 -- 新潟三越で、「新潟三越100周年記念 近くて懐かしい昭和展」なる企画展が行われていた。 ![]() 「昭和30年代の町並みを再現」とのとおり、街頭テレビ、駄菓子屋、タバコ屋、大衆食堂、写真館、映画のポスターが並ぶ中、発見したのが、冒頭の由美かおるのアース渦巻。 力道山や美空ひばりの映像、新潟市の歴史(大火や地震)、新潟三越の歴史(小林デパートから三越デパートへ)も、勉強になったけれども、記憶に残ったのは、由美かおる。 自分の記憶から、最初の由美かおるを紐解くと、それは小学校の低学年くらいの時。雑誌か何かで、きれいな裸の後姿の写真を見た記憶がある。その時、名前まではわからず、後で、それが由美かおるだと知った。 計算すると、そこから、すでに四半世紀は過ぎているわけで。 普通に57歳のおばさんに、水戸黄門のお銀の格好(忍者スタイル)なんて、想像もできません。 お銀、そのうちご隠居の年齢を上回るんじゃないか? (水戸黄門役、里見浩太朗は1936年生まれ、その前の石坂浩二は1941年生まれ) すごい。 そして。西野式呼吸法も、きっとすごい。 |
新潟の桜2007-04-13 Fri 23:06
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息子。小学校に入学。2007-04-11 Wed 23:01
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車通勤2007-04-09 Mon 22:39
本日より車通勤開始。
行き10分。帰り15分。結構快適。 土日と本日を運転して、新潟市内の運転についての印象。 座間市との違いを列挙。 # いい悪いではなくね # 市内の一部かもしれませんがね ・一方通行が多い 目的地は見えているのに、ぐるぐる、ぐるぐる ・歩車分離式の交差点が多い 交通量、人の量からは、分離式にする意味に首をかしげる交差点、多し ・スピード、速い 新潟交通のバスでさえ速い。 ・車線変更 結構、強引にぐわん、と変更して来る。 変更しようとすると、ぐん!と詰めてくる。 所変われば、なんとやら。 いずれにせよ、安全運転。心がけましょう。 |
太平洋のカニは日本海で生きることができるのか。2007-04-07 Sat 22:20
家族に仲間入りした、カニのセイザー。出身は静岡県田牛(とうじ)。太平洋の水で育ったわけだ。
その後、座間の水道水に海の元を混ぜた、人工海水で育てていた。 そして今回の引越し。もちろん一緒に。ということで、まだ死なず元気。 幸いに日本海が近いので、海の水の調達には苦労しない。本日夕方、子供と自転車で海の水を汲みにいった。 ![]() ここの夕日は結構有名らしく、車で日暮れを待つカップル多数。 ![]() カップルには目もくれず、海岸沿いを走る息子。今日は、風も静かで波もおだやか。そんなに寒くなく、気持ちよい。 2Lサイズのペットボトルにたっぷりと日本海の海水を汲みあげ、帰宅。早速、海水を入れてやる。 ![]() カニは物言わぬため、本心はわからぬが、なにやら嬉しそうな感じ。やはり人工より天然か。 日本海の水は、体にあうかい? |
東北電力ビッグスワンスタジアム、鳥屋野潟2007-04-07 Sat 22:06
息子の入学式が10日ゆえ、それまでは息子は家にいる。平日の場合、もちろん自分は仕事で不在。
新潟に来て、初めての土日。 息子が言う。「サッカーしたい」 妻が言う。「子供がいると邪魔で引越しの片づけが終わらない。どこか連れて行け」 ・・ はい。 運搬した車が昨日、納車された事もあり、初ドライブをすることに。前から行って見たかった、ビッグスワンに行ってみることにした。周りは公園でサッカー(球の蹴りあいですな)をする場所もあるらしい。 ![]() ![]() 快晴で気持ちが良い。ビッグスワンのでかさに子供も感動。 サッカーは、、あ、おれ、右足の親指の爪が完全治癒していなかった。左足で蹴り、子供を走りまわらせる。なまった平日の体を動かすのも一つの目的。 ひとしきり終わったあとは、公園を散歩。スタジアムをさらに囲むわけだから、もっとでかい。隣は鳥屋野潟。水の向こうに新潟の町が見える。 ![]() 公園を一周して帰ろうとしたところ、イベントのない今日は、スタジアムに入れることが判明。でかいなぁ。そして綺麗。サッカーは見ないのだけれども、この場所でイベントが行われる際の興奮をちょっと味わいたくなった。 ![]() |
信濃川 万代橋 トキメッセ2007-04-05 Thu 22:07
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大人買い2007-04-04 Wed 22:51
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そして新潟2007-04-02 Mon 22:58
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さよなら を 重ねる 82007-04-01 Sun 09:27
![]() 社宅。さがみ野駅。そして再会など。 引っ越し当日。妻と息子は一足先に新潟へ。自分は最後の梱包(電気コードをはじめとする回線全般)と掃除。各種ゴミの処分など。 朝、保育園の息子の担任がお弁当を作って持ってきてくれた。ありがとう。 昼。社宅、斜め前の喫茶店に保育園の職員数名が食事に来た。ゴミだしに表にでた自分と、店に到着の車とがばったり。これまた不思議なタイミングだ。 一通り自分が出来ることは終え、あとは引っ越し業者の運び出しと棟長への引き渡し。が、例によって業者から遅れるとの連絡あり。しかし、それでは時間が遅くなりすぎる。そこから、各種調整開始。実際の作業者、業者事務所、棟長。作業指示書(ってもメモですが、、)の作成。なんだか最後まで仕事をしているようだった。 めっきり遅く、暗くなってしまい、思い出たくさんの社宅、さがみの駅と振りかえることなく出てしまった。あぁ。 この日は、青葉台の実家に泊まる予定のため、中央林間から東急田園都市線に乗車。車内は大変空いている。気付くとむかいに、知っている人が。前の会社(今や、前の前の会社か)の後輩の女性。まさか、こんな ところで出会うとは。 話は少し戻り、前日のこと。会社の送別会が有楽町であり、横浜で最終の相鉄線に乗りかえる際、大学時代の先輩とも再会。「今から飲みに行くか!」と、相変わらず。明日がなければ喜んでの所。引っ越しの件を伝え、別れたのだった。 再会に感謝。 -- ただいま、新潟にむかう新幹線車中。新たな生活に期待をこめて、さようなら。ありがとう。そして、行ってきます。 |
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