水泳 脇ずれ、再び。2008-03-30 Sun 21:53
7回目の水泳。
ジム6回、水泳7回。運動は計13回。 少しでも水泳を行おうという義務感につながる、水泳教室は終わってしまった。 今後はジム運動をメインにすえたい気持ちはあるものの、 せっかく100mも達成したというのに、このまま感覚が失われてしまうのは惜しい。 ということで、西海岸プールへ来た。500円。広い、綺麗。 半分は、シンクロナイズドスイミングの練習に利用中。 の中、約1時間半で、100mを3本は達成! 4本だったかなかな?わすれたー。3本は最低やりました。 インターバールは結構ありますが。 すばらしい。自分をほめたい。 25mでは物足りないと思ってしまう事に、自身の成長を感じ、うれしくもあり。 途中、平泳ぎで200m。 最後は、もういちどクロールで100mを、達成したところで、 ええいっと、200mまで一気に達成! うぉ。うれしぃ〜〜 息継ぎもずいぶんと楽だし、力の抜きどころも、いい感じ。 が、終了時、感ずる、脇ずれ再び。これだけだなぁ。 水かいて こよりができる 腋毛かな 目標としては、ジムは週一。水泳月一できれば、いいかなぁ。 |
オールドタイプの悩みを払拭するための投稿。あぁ。Ζガンダムよ。2008-03-30 Sun 01:39
Ζガンダム。ゼータガンダム。
↑ この字は、ゼットじゃないのね。ラテン文字(普通に英語でつかう)の「Z」 じゃなく。 ゼータね。「Ζ」。ギリシア文字の。 Α、α(あるふぁ) Β、β(べーた) Γ、γ(がんま) Δ 、δ(でるた) Ε、ε(いぷしろん) Ζ、ζ(ぜーた) のゼータ。 なんでも、リックディアスはγガンダムで、百式はδガンダムで、と開発コードには、ギリシア文字が付与されていた、という設定だそうで。 で、物語は「機動戦士Ζガンダム」。 難しい。難解。 実は3月6日より、第1回目を見始めております。 見ようかどうか、悩んでおりましたが、案ずるがよりなんとやら。 韓国の諺には、「子育てを覚えてから嫁に行く奴がいるか」というのがあるそうです。 そんな言葉もたまたま、目に付き。 踏み出そうではないかと。 で、ファースト同様に、メモなど取りながら、見ておりますが。 難しい。 固有名詞が頭に入らない。 なぜだ?(歳だからさ) これが、オールドタイプという事なのか! ホワイトボードが欲しいね。家に。 ホワイトベースじゃないよ、ホワイトボード。ホワイトベースは家に入らないよ。 キャラクター、モビルスーツ、戦艦を切り抜いて、 マグネットシートで、ホワイトボードに貼り付けられるようにして、 物語に流れにあわせて、書き込みながら見たい。 そして、まるで、ジグゾーパズルのようです。 ぽっと聞いたことのないカタカナ語が登場人物から吐かれて。 それは人物名?場所?戦艦名?MS名?がわからない。 で、あとになって、当てはまるものが出てくる。 世の中の物語って、少なかれ、そんなのがあるのはしょうがないんだけども。 多すぎやしないか?これは。 モビルスーツもさ。所属部隊と所持MSが複雑で。 どっちも連邦軍の流れがあったりするものだから。 戦闘シーンで、敵か味方か、??なシーンが多いです。 もう、みんなハイザックとネモでいいじゃん!とおもったり。 あぁ。歳食ったなぁ、ついていけないよ。 だいぶ疲れました。 出張も挟まったけど、 現時点で、18話まで理解。ペース遅いなぁ。 あきらめようか、さいごまでみようか、 ふらふらしてます。かたや、メモもたまってきました。 きおくのきろくにする事もなく封印しようかとも悩んでおりますが、 この心情こそも、きおくのきろくにし、 そしてまた、見続ける動機づけにしようと思い、本日の投稿。 メモは、順次起こしていこうかと。 メモも難しいよねぇ。 単なるストーリー紹介は、どっかのファンサイトみればいいからさ。 自分が思い出せるようにメモらないと。きおくのきろくだから。 これにも結構時間を要する。 -- 関連した出来事。 その1。 本作は、ツタヤで一週間レンタルが可能。 DVDは1巻目が2話収録ですが、その後は4話収録。 一週間で2巻かな、と思い進めてきました。 1巻、2巻。3巻、4巻。と。 しかし、あまりの難しさに、一週間に1巻ペースに落とすことを決意。 (3巻はひどいなぁ。難しさが) で、決意し、今度は、第5巻のみを借りた日。 ツタヤの会員カードをWカードとかいう、VISA付きの奴に変更。 したところ「サービスで、2本無料で借りられます」 あら (^^; 喜べばいいのに。フクザツ。結果、いま、手元に、5巻と6巻が。 その2。 インターネットアクセス。おうちは、Bフレッツ。 Bフレッツ専用のコンテンツサイトで、 いま、「機動戦士Ζガンダム」無料公開中とのこと! レンタル必要ないじゃん! 現在第20話。一週間に一本のペース。 うーむ。最終50話はあと、30週先? そこまでペースは落としたくないなぁ。 ということで、ちょっとそちらも気にしつつも 基本はDVDレンタルでいこうかと思っています。 ちなみに、大人の事情で、インターネット版は、 オープニングとエンディングの歌は単なる音楽に変わっております。 ということで、君は刻の涙を見終わる? がんばれ、オールドタイプ。 |
久しぶりだねぇ。ジムに来るのも。2008-03-26 Wed 21:24
今年6回目のジム。
ジム6回、水泳6回。運動は計12回。 気付けは3月5日以来。間に出張などが挟まるとこうなるわけだな。 本日は、会社を午前で終了。 理由は、新潟県立がんセンターで、CTスキャンの検査があるため。 以前、健康診断で胆石があることがわかり、詳細を見るためだ。 最初は1月23日に予約を入れていたのだが、その日には大事な出張が入ったため、 これを延期したのだ。延期したらば二ヵ月後だものなぁ。ちょっと長いよ。 CTスキャンは、3度目かなぁ。造影剤を注射するんだよな。 体が一瞬ぽわっと、あったかくなるんだよ。 って、そんな検査の日に運動かよ!なんて、突っ込みを自分でもしたくなるが、 一応、検査途中「本日、運動などはしても大丈夫ですか?」と確認したところ、 まったくもって、問題なし!との回答。 ということで、来たわけだが、、うーむ。調子が上がらない。 造影剤の影響か?ひさしぶりだからか? そうだな。久しぶりに火を入れた機械が、本領を発揮できないような感じ。 のまま、終了。ううむ。 次回は来週を目指そう。 |
休日:ウルトラマンとガンダムと2008-03-22 Sat 22:45
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鰻屋で呑む2008-03-16 Sun 19:41
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東海道新幹線車中から2008-03-13 Thu 11:33
出張の移動中。
東海道新幹線車中から見える、我が母校・通ったキャンパス。 一瞬だけど、ほっとするな。 |
ドラえもんの新作映画2008-03-09 Sun 21:46
のび太と緑の巨人伝 と言うらしい。
息子を連れて、行く。 寝る。。 ということで、全ては見られませんでしたが。 が。 トトロ? ナウシカ? もののけ姫? スター・ウォーズ? と、思うこと多々あり。是非はわかりませんが。 全部を見ずして、感想を述べるのはおこがましいですが、 今回のテーマは難しすぎやしませんかねぇ。子供には。 一昨年かな?行われた、花と緑の博覧会やら、地球博と タイアップで作れば、いいのにな?などと勝手なことを思いつつ。 子供は、ジャッイアンのそっくりさんがいる、シーンが一番面白かった、 などと喜んでいるようなので、それで良いでしょう。 3月9日の記憶の記録。 |
運動の日2008-03-09 Sun 21:41
3月8日
午前。息子の小学校体育館で、季節はずれ、、と言うほどでもないが、 持ちつき大会、あり。参加者として参加。 運営は、お母様方が中心の模様。で、お母様方が餅米を、 つぶし始める。。。。。一番、疲れるポイントだ。 ということで、図々しく名乗り出て、やりましょうか? 「ありがとうございます」 即答。 まぁ、嫌いじゃないから、良いですよ。例によって、汗、汗、汗。 もちは、あんこもきな粉も良いけれど、やっぱり、醤油に海苔がうめーなー。 午後。床屋から帰宅。 そうだ。息子をプールに連れて行く約束が。 近くの市営プールへ。 息子に浮きをつけ(競泳用プールには、まだ、足が届かない)、ビート板を持たせ泳がせる。 その脇で、水泳教室の反省を踏まえ、泳ぐ父。泳ぐ、泳ぐ、泳ぐ。 という、あまり疲れのない状態では、とりあえず、100mを達成! そうそう。水曜日の教室は、出張と重なりいけそうにない。 であれば、本日達成したことは、一つ、よかったと納得した、 運動の日でありました。 |
機動戦士ガンダム 感想文2008-03-05 Wed 23:55
「機動戦士ガンダム」を見ての感想。
10歳頃に初めて見た作品を、四半世紀を越えて、このように感想を書こうとは。 今、言えるのは、当時は、この物語をちっとも、わかっちゃいなかった、ということです。 青かったな。坊やだからか? 若さゆえ、ですな。 時の流れは早いな。 感想は、もちろんおもしろかったです。 これだけでは何なので。 物語の背景がしっかりと考えられています。 論理的に説明ができるようになっています。 そして、活動する人々の人物像もしっかり練られてありました。 彼らの行動には信念がありました。 信念がある、ということは、自分が正しいと思っている、ということです。 客観的に「悪」でも、本人は「正義」と信じ行動している事です。 これらの設定の上で、繰り広げられる人間ドラマは、やっぱり面白いです。 ガンダムは人間ドラマですね。 モビルスーツ(MS)やモビルアーマー(MA)、戦艦の描写、 各種戦闘シーンも、もちろん見ごたえがあり、アニメとしても楽しませてくれました。 ガンダム・アムロとシャアとの戦いにおける緊張感のある攻防も、見ごたえがあり、 ロボットアニメとしてももちろん楽しいものだと思います。 宇宙、スペースコロニー、MSなど、アニメならではの「現実を越えるもの」の描写もさることながら、 登場人物の性格に基づく会話や生活という「現実」もしっかりと描いてくれました。 単なるロボットチャンバラではない「戦争」というものも、各所で描いてくれました。 加えて、ニュータイプという概念をとりこみ、上記の人間模様、MSの戦闘を より見ごたえあるものにしてくれていると思います。 主人公はアムロですが、人が魅力を感じるのは、やはりシャアでありましょう。 アムロは天才です。 両親を(存命ですが、実質)失ったり、 戦いに疲れたと愚痴ったり、 すねて脱走したり、上官に恋したり、をしながら成長し、 ニュータイプとして覚醒します。 もちろんMSも最初から簡単に勝ててはいません。 悩みがなかったわけではないですが、 才能がもともとあり、それを開花させました。 その成長がドラマの本編です。 これはこれでもちろん魅力的であります。 一方、シャアは努力の人です。 アムロと同じニュータイプということですが、その才能としては数段劣ります。 人生は波乱万丈です。 一国の主の子供に生まれながらも、父は暗殺されます。 魔の手が伸びるのを避けるために、コロニーを離れ、 妹とは別れ別れになり、名前を変え、ひそやかに暮らします。 やがて、復讐のために、ジオン軍の中で身を潜めつつも出世し、ザビ家に近づきます。 これだけでも、もう、一つの物語の主人公レベルの設定です。 思惑通りに計画が進むと思われていた、その最中、 ホワイトベースとガンダムに出会うことで、 計画は順調には行かなくなってしまいました。 最初は素人だったアムロに、そして、アムロの成長に、 シャアの目的は邪魔をされてしまいます。 ニュータイプ・ララァとの出会いにより、目的を一旦は切り替えるも、 これもまた、アムロに(シャアの立場から言うと)邪魔されてしまいます(ララァが殺される)。 シャアは最後までアムロに勝つことが出来ませんでした。 最後には、倒す理由もはっきりしないまま生身の戦いを行い、 ついには、アムロに同志にならないか、と声をかけるまでになります。 もう滅茶苦茶です。アムロのせいで滅茶苦茶です。 最終的には、本来の目的であったザビ家への復讐を果たしたシャアですが、 納得できない何かを抱えたままではないでしょうか。 こうした二人を比較すると、シャアのほうに目がいってしまう、というのも必然ではないでしょうか。 -- なんて。ちょっと大げさに書いてしまいました。 語りたくなる物語って、ことで、もう十分じゃないでしょうか。 以下は、もうちょっと、こうだったらよかったんじゃないかなぁ、と思う点いくつか。 半世紀以上前の作品に注文って、のも、アホな話ですが。 あ、もちろん子供も見るアニメだからとか、 おもちゃが売れないスポンサー様からの依頼による大人の事情だとか、 視聴率が悪くって打ち切りが決まって物語を切り詰めるしかなかった、 ということも、ひとまず置いといて。 もっと、分かりやすくしてほしーもの ・ジオン立国とシャアとザビ家の関係 シャアが真に主役なら、描いていたのかなぁ。アムロが主役だからカット?うーむ。 ・ニュータイプ、サイコミュシステム、フラガナン機関 戦いの中で、会話なんぞして、あーゆーのが、にゅーたいぷ?という理解であってる? って、疑問がぬぐえなーい。ので、これも説明が欲しかったなぁ。 特にこの二点でしょうか。 あとは、ホワイトベースはバズーカ持ってでたのに、次の瞬間ビームライフルだったとか、 単純なところだけども、単純だけに視聴者が、あれ?って思う、弱点となるので。 DVD化にあわせて、直せばよかったのになぁ。と思う次第。 ま、こんなところで。 約一ヶ月どうもありがとう。 すばらしい経験であり、勉強になりました。 生き延びることができました。 |
水泳の果ての脇ズレ2008-03-05 Wed 22:24
本日水泳教室。
ジム5回、水泳6回。運動は計11回。 つかれた。。。 とことん、泳いだ。水泳は、ハッパをかけてくれる人がいないと、 止まらずに泳ぐってのが出来ないなぁ。弱いなぁ。俺。 後半の、 25 25 五十 七十五 五十 25 25 が、効いた。腕、あがりません。 しかも気付くと、脇の辺りが痛い。。あ、股ズレならぬ、脇ズレか。 orz 腋毛がよりを作ってたものなぁ。 我ながら、笑ってしまった。 次回は教室のラスト。 100mノンストップで泳ぐとか。泳げるのか。 君は生き延びることができるか。 |
第43話 脱出2008-03-03 Mon 23:37
機動戦士ガンダム DVD 第十一巻 4話目/4話中
ファーストガンダム最終話。ついにここまで来た。 今月からしっかりみた自分が言うのも、馬鹿にされそうですが、名作ですね。 なにをいまさら? すいません。。 最終話で印象深いシーンの連続です。 でも、やっぱりニュータイプに対して、シャアがどうしたいのかが、 見ただけではわかりにくいかなぁ、というのは、はありますが。 気付いたのは前半の濃さ! 最初の交戦の間にシャアがニュータイプとしての能力を開花させているように描写されている模様。冒頭、アムロの問いかけ「シャア!」に「ん、だれだ?」だったのが、いつも間にか、会話をしている。 このジオングとガンダムの交戦も濃い。 ジオング左手を破壊される ジオング右胸を打たれる ガンダム、盾を左腕ごと打たれ失う ジオング右手を破壊される ジオング撤退。身を潜める ガンダムすっと現れ胴体真ん中を打ち抜くも、アムロ「違うか?」。わかるんだな。 ジオング胴体爆発、頭を切り離しつつ攻撃 ガンダム頭部破壊 ジオング落ちるの報告を受けて、脱出を準備するキシリア。 このあたりから、また一回見ただけでは疑問が残りつつすすむところ。 ラストシューティング(名シーンですなぁ)の直前のアムロのセリフ。 「シャアだってわかっているはずだ。本当の倒すべき相手がザビ家だということを。それを邪魔するなど」 ううむ。この知識は、ニュータイプが故にわかったことなのか。 それとも、セイラさんに聞いたの?ううむ。 ガンダムから降りたアムロ。 「今の僕になら本当の敵を倒せるかもしれないはずだ。ザビ家の頭領がわかるんだ」 シャア「その力、ララァが与えくれたかもしれんのだ、ありがたく思うのだな」 ということで、ニュータイプの能力としてわかったと言う事なのね。なるほど。 ちなみに一回目の生身戦は、アムロの銃撃がシャアをかすめる。シャアひっこむ。アムロ追う。 場面転じて、ガンタンクが倒れ、ガンキャノンが倒れ、Gファイターは不時着し。 切ないねぇ。次々なくなる味方の兵力。 個人的に、こういった切ない描写って、きゅっと心に残るんだなぁ。宇宙戦艦ヤマトとか、戦国自衛隊とか、類系の描写が。 Gファイターから降りたセイラの額がひかり、「あ、兄さん」 奥では、アムロとシャアがフェンシングの剣で戦っている。 セイラ 「二人が戦うことなんてないのよ、戦争だからって二人が戦うことは」 これも子供じゃわからんよぉ。子供のころは、アムロとシャアは敵なんだから、 戦わなきゃ、と思っていたはず。たしか。 アムロとシャア。クロスカウンター状態で、ヘルメットを付き合わせる(名シーンですなぁ)。 ララァの声。 「兄さん、やめてください。アムロに恨みがある訳ではないでしょう」 「しかし、敵にする訳にはいかん相手であれば、倒せる時に」 「兄さんの敵はザビ家ではなかったの?」 「ザビ家打倒なぞもうついでの事なのだ、アルテイシア。ジオン無きあとはニュータイプの時代だ。アムロ君がこの私の言うことがわかるのなら、私の同志になれ、ララァも喜ぶ」 キーワードだからなぁ。メモメモ。ニュータイプの時代。 で、ここで前半終了だよ。すごい! ちなみに、初回のCMイン・アウトの映像になってますね。最終回は。 二回目の生身戦はフェンシングだったわけですが、 「ヘルメットがなければ即死だった」とシャアが言っております。 シャアは結局、最初から最後までアムロには勝てなかったわけですね。 倒れているジオン兵から、キシリアが脱出するとの情報を得る。 死に際のジオン兵「「あ、ありがとうございます。噂の火傷はございませんな…」 細かいセリフだねぇ。 素顔のシャアで、キシリアの前に登場(浮いてくる)。 敬礼をして(名シーンだねぇ)、「ガルマ、私の手向けだ。姉上と仲良く暮らすがいい」。 キシリアの頭。ガンダムと一緒になる。と。 いいねぇ。ガルマ、って、悪い奴じゃなかったものなぁ。 お父様がいけないのだよ。 ここから最後までは、もう他のガンダムファンのサイトで記述のあるとおり。 自分が印象に残ったものを列挙 ララァの呼びかけの数々 「殺しあうのがニュータイプじゃないでしょ」 「フフ、アムロとはいつでも遊べるから」 「ね、アムロなら見えるわ」 なんだか、すげー、やさしさを感じた。 これがきっかけで、みんなの導きが始まる。 アムロ「僕の好きなフラウ」 ほんとか ( ̄ー ̄)? あとは、最後の最後、アムロどうなるの?と思わせといて、 カツ・レツ・キッカが導くシーンがねぇ。えぇ。ずるいねぇ。 子供と動物は反則だよ。 「ごめんよ、まだ僕には帰れる所があるんだ。こんな嬉しいことはない。わかってくれるよね?ララァにはいつでも会いに行けるから」 最後のナレーションも細かい。 「宇宙世紀0080、この戦いのあと、地球連邦政府とジオン共和国の間に終戦協定が結ばれた」 ジオン「共和国」なんだな。 -- ちょっと、整理して、感想を総括など出来ればしたいところ。 今日は、ここまで。 ねむい。僕には帰れる所(布団)があるんだ。 |
第42話 宇宙要塞 ア・バオア・クー2008-03-03 Mon 00:00
機動戦士ガンダム DVD 第十一巻 3話目/4話中
デギン・ザビ。味方(というか、息子のだよなぁ)のソーラ・レイ・システムで死亡。 その後、ギレンの演説。「あえて言おう。カスである。」 そのギレン。キシリアに殺される。 キシリアのQ:「ゲルググ、ドムの動きが目立たないのは?」 A:「学徒動員です。」 戦争の末期、ということか。 本編の主なポイントは、ジオングの出撃。 キシリアからの説明は80%の完成度。サイコミュを部分的に取りいれた、とのこと。 ギレンも未完成品を?などと言うが、キシリア 「少しでもニュータイプと思われるものをぶつける以外、ガンダムは倒せません」と。 シャアのニュータイプ素質を認めているわけですな。 秀逸は、ジオングの技術者のコメントでしょうか。 「80%!?冗談じゃありません。現状でジオングの性能は100%出せます」 「足はついていないのか?」 「あんなのは飾りです。偉い人には、それがわからんのです。」 お偉いさんってのは、現場っちゅーものをしらねーよなー、って事だな。 連邦軍は出撃前に、アムロがフラウボウのところへ、ハヤトもフラウボウのところへ。 最後の出陣をさりげなく演出か? 戦いの中で、額が光りまくりですな、シャア。 いったん、ジオングを振り切り、ア・バオア・クーに立った、アムロ。 だが、シャアもアムロを遠くに認め、 アムロも見られたことを確認し、急接近し、 対峙!!!!!!!で画像STOP。 次回、機動戦士ガンダム 脱出! 君は生き延びることができるか。 |
第41話 光る宇宙2008-03-02 Sun 23:45
機動戦士ガンダム DVD 第十一巻 2話目/4話中
ポイントは4つ。 1つめ。最初のデギンとギレンのザビトーク。 ギレン「連邦の戦力も底をついている。グラナダ−ア・バオア・クー は突破せず、本国に来るでしょう。」 という分析には、デギンも同意し、 デギン「だからこそ戦争を回避」 ギレン「そのためのソーラーシステム」 で、和平交渉に向かうデギンを見ながら、「老いたな父上」と。 ある意味、乗りに乗っていたのかなぁ、ギレン。父はとっくに越えたと、実感していたんだろうなぁと。 2つめ。キシリアとシャアの会話。 キシリア「おまえの打倒ザビ家の行動が変わったのはなぜだ?」 4歳ごろのキャスバル坊やと遊んだことがある、と。 ・・シャアのちんちん、見たかな? 「おまえもララァによって、ニュータイプの存在を信じ、打倒ザビ家以上の事を考え出した。」 「も」ってのは、キシリア「も」なんだな。 3つめ。エルメス(ララァ) vs ガンダム(アムロ) / vs なのかな to なのかな あ。ララァ出撃のまえに、シャアとのキスシーンがある。と。 ビットでガンダムを攻めるも、アムロがそのコントロールを制御?乱し?打ち落とす。 交戦が深まりながら、交流も開始。 で、これが深いよ。一回じゃわからん。わからんよ。 だから、メモったよ。全部。理解するために。 「ララァなら、なぜ戦う?」 「シャアを傷つけるから」 「何!」 「シャアを傷つけるいけない人」 「そんな馬鹿な」 「そのあなたの力が示している。あなたを倒さねば、シャアが死ぬ」 「シャア。そ、それが。」 「あなたが来るのが遅すぎたのよ。」 「遅すぎた?」 「なぜ、なぜ、今になって現れたの? なぜ、なぜなの?なぜあなたはこうも戦えるの?あなたには守るべき人も守るべき物もないというのに」 「守るべき物がない?」 「私には見える。あなたの中に家族も故郷もないというのに」 「だからどうだっていうんだ。守るべき物がなくて戦ってはいけないのか」 「それは不自然なのよ」 「では、ララァはなんだ」 「私は救ってくれた人のために戦ってるわ」 「たった、それだけのために?」 「それは、人の生きるための真理よ」 「では、この僕達の出会いは何なんだ?」 「あぁ。これは、これも運命なの?アムロ」 「あぁ。そうだ。そうだと思う。これも運命だ」 「なぜ。なぜなの。これが運命だなんてひどすぎるわ」 「しかし、認めなくちゃいけないんだ。ララァ。目を開いて」 「そうなの?そうなのかしら、アムロの言うとおりなら。。でも、なんで、今。今になって」 「それが、人の背負った宿命なんだよ」 戦って、問いかけあって、わかりあって、 ララァはもっと早くアムロに出会いたかったのだろうか。 救ってくれたのがシャアだけども、 真にわかりあえたのは、ニュータイプ度が高い(と表現すればよいのか)アムロだと、 戦いながら、確信したからか。 アムロも、それに近いものを、感じたのか。 シャア「ララァ、奴とのざれ事はやめろ」 ゲルググ+エルメス と対峙するガンダム。2対1でも、押し気味に戦闘を進める。 ゲルググの胸にライトサーベルが突き刺さるの(=シャアの負け)を、かばうようにエルメスが入ってきて。。 ライトサーベルはエルメスに突き刺さる。 「人は変わってゆくのね。あたし達と同じように」 「そ、そうだよ。ララァの言う通りだ」 「アムロは本当に信じて?」 「し、信じるさ、き、君ともこうしてわかり合えたんだから。人はいつか時間さえ支配することができるさ」 「ああ、アムロ、時が見える」 最後の交流があって、エルメスから離れる、ガンダム。 爆発。 その4。 レビル将軍から、ア・バオア・クーを抜き、ジオン本国に進行するとの作戦目標が出されたところに、 デギン・ザビ和平交渉にやってくる。 ソーラ・レイ 発射。 アムロ「あれは、憎しみの光だ!」 つ、つかれた。。 難しいなぁ。ニュータイプ。 あと、2話! |
第40話 エルメスのララァ2008-03-02 Sun 01:10
機動戦士ガンダム DVD 第十一巻
残り四話。昨晩見終わりました。。。。濃い。濃すぎ。 2、3巻分の内容がないか!? ナレーションも多いし。 理解不能。。 なので、二回目の鑑賞。 連邦は「星一号作戦」が開始。なるほど、ここで出てきた言葉なのだな。 モスク・ハン博士登場。ガンダムのチューンアップを施す。 物語では、ジオンの密閉型第三号コロニー「マハル」から、150万人の民間人が強制疎開させられていると。 な、ところで、デギンとギレンの会話があるわけだ。 デギン「100万の一般国民を疎開させるということは、これは軍人の無能を示すことだ」 親子のすれ違いも浮き彫りに。 ギレンは作戦を説明するし、デギンは聞かないし、ヒトラーを知っているかなどと聞くし。 サインちょーだい、って、話をすすめるギレン。 かみ合わない会話の中で、デギンの、手っ取り早く国民をまとめるために、公王制にした、とのコメントあり。要は、建国は「ジオン共和国(第38話で登場)」だったのが、「ジオン公国」になった理由がここに。 デギン「そこまでして勝ってどうする?」 タイトルの通り、エルメスのララァが実践デビュー。 このあたりから、シャア、いいところなし。 エルメス護衛のドムが、圧倒的なエルメスを見て、それを放棄。 ドムのパイロット中尉に「エルメスは、シャアのゲルググより、上」なんて、言われるし。 エルメスの2戦目。ガンダムと対峙。 の直前に、シャア・ゲルググは、ニュータイプに目覚め+チューンアップガンダムに、 照準あわされる。アムロ「シャアもらったぞ!」 やられるよー。シャア。。 間一髪助けるララァ。 ララァ「大佐。どいてください。邪魔です。」 邪魔なんだって、シャア。。。 このあたりから、なぜか、シャアの歌がBGMで流れてくる。。。 結果、ゲルググは左腕を打ち落とされると。 アムロとララァの交流(なんと表現したらよいのだ?会話?テレパシー?チャネリング○ァック?) の、最後の一言。ララァ「シャアをいじめる悪い人だ」 いじめられてたの?シャア。。 あぁ。シャア。かわいそうになってきた。 他にも一言だけども重要な言葉が、 ララァの戦績をキシリアに報告するシャアの言葉の中に、「ニュータイプの実戦部隊」と。 さて、残り三話。 |
ジム 今年5回目2008-03-01 Sat 11:33
2月最終日 2月29日。
またまた、タダチケットで、JOYFIT青山へ。 ジム5回、水泳5回。運動は計10回。 仕事終了後、車を飛ばして到着。6時からスタート。 マシンが豊富、ダンベルも豊富でいいなぁ。 8時まで汗を欠いた後は、1時間ほど水泳。 水泳は調子よかった。 やーっと、浮く感じ、力抜く感じがつかめてきたような。 バタ足も、以前より楽にすすむ感あり。。。って、20mプールだから、早くなった気がしているだけかな? 9時15分からは、風呂タイム。サウナにも水風呂にも入り、 10時過ぎに家路へ。 ビールを傾けながら、DVD鑑賞となりましたが、、それは別件。。 たっぷり寝られました。 |
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